【メディア】コロナ禍を越えて組織パフォーマンスを向上させる新手法とは?(日経BPヒューマンキャピタルOnline)

日経BPから組織パフォーマンス向上についての取材を受けたものが記事になりました。ぜひご一読ください。

https://project.nikkeibp.co.jp/HumanCapital/atcl/column/sp-plan/052200109/

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<本文より>

個々の社員は優秀なのに、組織としてのパフォーマンスに結びつかない――。このような悩みを抱えている管理職の方は少なくないだろう。特に、在宅勤務など新たな働き方への転換により、部署単位でのパフォーマンス向上の難しさが浮き彫りになってきた。こうした状況から脱するための新たな理論を提唱しているのが、スポーツ心理学博士の布施努氏だ。同氏は大学卒業後に14年間、住友商事で働いた後に渡米。応用スポーツ心理学の世界的な第一人者であるダン・グールド博士に師事し、スポーツ心理学博士号を取得した。現在はスポーツの世界にとどまらず、数多くの日本企業に対して幅広い分野でコンサルティングを行っている。同氏に組織パフォーマンス向上や人材育成のための秘訣を聞いた。 (取材・文=日経BP 総合研究所 ライター 吉川和宏)

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